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  手術も、抗ガン剤も断った大腸ガンが紫イペで縮小し、一年後の今もすこぶる元気

大量の血便が出るようになった

 南米ブラジルのアマゾン川流域に自生する紫イペという巨木の樹皮には、抗ガン作用のあることがわかっています。紫イペの有効成分を抽出して作られた食品は、病院でもガンの治療効果を高めるために用いられています。
 ここでは、紫イペ食品を飲んで大腸ガンの進行が止まった人の例を紹介しましょう。
 栃木県に住む松田勝広さん(56歳・会社員)が腸の以上に初めて気づいたのは、平成11年のの暮れのことでした。夜、食事をしたあとでトイレに行くと、軟らかい血便が出たのです。
 松田さんは、そのときの驚きを今でもはっきり覚えているそうです。
「汚い話ですが、後始末をした紙に血がついてきたので、あれっと思って下を見たら、便が鮮血で覆われていたのです。痔になっていたわけではないのに、なぜ血便が出たのか、不思議でなりませんでした」
 その娩を境にして、大量の血液がまじった軟らかい便が、一日にニ〜三回出て、へその左斜め下のあたりが一日中シクシクと強く痛むようになった、といいます。
 松田さん当初、大腸菌O−157に寄る食中毒を心配しました。しかし、発熱はなく、食欲も落ちないため、食中毒の擬いを捨てて自然に治るのを持ちました。
 また、以前から化学薬品は体に悪いと考えていたので、市販の消化剤や鎮痛剤は飲まなかったとか。松田さんは、仕事が営業職で外回りが多いうえに、ボランティア団体の世話役もしており、忙しくて病院に行く時間がなかなか取れなかった、といいます。
 しかし、血便や腹痛がしばらくたっても引かないので、さすがの松田さんも不安を覚え、平成12年1月になって病院に行きました。検査をした結果、大腸の末端で直腸に近い部分に、あまり大きくないガンが1個発見されたのです。
「私は、初期の大腸ガンなら、内視鏡(内臓など体の内部を見る器械)を使った手術をして2〜3日で退院できるだろうと思いまし。ところが、を診察した医師は、開腹して大腸の一部を切り取る手術をすすめるのです。手術抗ガン剤を承諾すれば、一ヶ月前後の入院が必要だといわれました。
 しかし、私は仕事とボランティア活動を休めない立場にあるので、その場で手術を断りました。また、抗ガン剤などの治療も断りました」
 松田さんは、大腸ガンを宣告されたことで、今までの生活を振り返ってみましたが、思い当たる原因はなかった、といいます。
「私はお酒が好きで、毎晩ビール一缶と焼酎五〜六杯を飲みますが、食事はきちんと一日三回とっています。なるべく油っこいものはとらないようにして、食物繊維の多い野菜も食べ
ており、便秘をしたことがありません。そんな私がなぜ大腸ガンなのか、納得できませんでしたが、とにかく仕事を続けながらガンを治す方法を見つけようと思いました」


抗ガン剤を使わずにガンを縮小した

 松田さんは、その後二ヶ月ほど、医師が書いたガンの本やガンを克服した人の体験集を読み、自然の食品の中にも、抗ガン作用の強いものがあることを知った、といいます。その食品こそが、紫イペでした。
 早速、紫イペのエキス(有効成分を濃縮したもの)を抽出した製品(商品名『紫イペカプセル』、二万円)を取り寄せた松田さんは、一日三回、食後に一粒ずつ飲みはじめました。平成12年3月のことです。また、昼間の仕事中に飲み忘れるのを防ぐため、小さい容器に小分けした紫イペ食品を、上着のポケットに入れて、持ち歩くようにしたそうです。
 こうして紫イペ食品を飲みだしたものの、二ヶ月間は、相変わらず血便と腹痛に苦しめられたそうです。しかし、松田さんは、紫イペ食品をやめずに飲みつづけました。ガンを克服した。
 人の体験集の中に、自然の生薬(植物や動物などの一部をそのままか、少し手を加えて用いる薬)は気長に飲まなければ効果が出ない、と書いてあったからです。
 松田さんが短気を起こさなかったのは、正しい判断だったようです。紫イペ食品を飲んで三ヶ月めに入った6月のある日、腹痛がピタリと起こらなくなったのです。それまでは昼夜を問わず襲ってくる腹痛に、一人でじっと耐えるしか方法がなかった、といいます。
「腹痛さえ止まれば元気百倍、紫イペ食品を飲んだ価値があると喜びました。するとうれしいことに、血のまじらない硬めの便が出るようになったのです。
ちょうど初静から6ヶ月めの検査があって病院に行くと、ガンが小さくなっていると知らされました。抗ガン剤や漢方薬などは一切使わないのにガンが縮小したのは、紫イペの効果としか考えられません」
 松田さんは、せっかく縮小したガンが再び増殖しないように、紫ペベ食品を一日三粒飲みつづけて現在に至ります。一年以上たった今でも、生活は以前と変わりがなく、仕事やボランティア活動に精を出し、好きなお酒も飲んでいるそうです。何度か、血がまじった軟らかい便が出たものの長くは続かず、腹痛を伴わないので心配しなかった、といいます。
「実は、私が大腸ガンであることを、妻や子供、会社の連中には教えていないのです。紫イペ食品を飲んでいるせいか、体調が非常によく、食欲も体重も落ちないので、病人に見えないようです」
 やるべき仕事がたくさんある、と意気込みを語る松田さん。これからも紫イペを活力源にして、ガンに負けずに働こうと張り切っています。

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